札幌北区の歯科医院【北32条歯科クリニック】のブログ 

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関白宣言?

こんにちは
北32条歯科クリニックの訪問歯科衛生士工藤です。

本日、伺った患者さん。

樺太時代から歯科技工助手として小さいころから働き
女学校に行かせてもらうために必死で働いた・・と当時の話をしてくださいます。
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新しい入れ歯を作製するために歯科の訪問診療で伺っております。
「今の咬合器はずいぶん立派だねぇー」と専門用語も飛び交います(笑)


私たちの知らない戦中、戦後の歯科の話。
昔の歯科技工の話。

いつも、とっても楽しく会話がはずみます♪


現在、旦那様に先立たれ、お一人でご家族のサポートや訪問サービスを利用されて
ご自宅で暮らしておりますが

今日は、私たちに結婚時代の話をしてくださいました。

旦那さんに結婚直後言われたこと

①絶対服従

②理由は言うな

③問答無用


超、亭主関白!!!
私たち:「えーーーーっスゴイですねww」


とっても厳しい人で想定外な結婚生活だったと笑いながら話しをしてくださるけど
でも何だか、懐かしそうな優しい表情が印象的♥


ちょっと話題の鮮度は落ちますが
11月22日は「いい夫婦の日」でしたね。

~妻は絶えず夫に服従することによって夫を支配する~
(トーマス・フラー:英、神学者)

結局奥さんが、何やかんや夫を手のひらの上でコロコロと
コントロールしていたんだろーなーと美しく&羨ましく思いました♪

夫婦やパートナーの場合
”勝ち・負け”も”上下関係”にこだわり過ぎると関係が悪化することもあります(笑)


将来を長ーい目で見て
優位は関係なく
お互い素直に感謝できるよい関係を築いていくことの重要性を
客観的に教わったような気がします_(._.)_♥



☆★ 北32条歯科クリニック ★☆
診療科目:歯科 小児歯科 訪問診療
住所:札幌市北区北32条西3丁目3-12
電話:011-756-0995
URL http://clinic.sapporocity.info/




by kita-32 | 2015-11-25 15:38 | 歯科訪問診療(往診) | Trackback | Comments(0)

「食べるちからは 生きるちから」

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こんにちは
北32条歯科クリニックの歯科衛生士工藤です。

先日、日本在宅栄養管理学会 北海道ブロック研修会に参加させていただく機会がありました。

こちらで取り上げられているテーマも
「オーラル・フレイル」でした。

訪問栄養指導とは
通院などが困難な方のご自宅に管理栄養士さんが訪問し
食生活や栄養に関する相談にのります。
「食事」や「食べる」ことを通して、健やかな在宅生活を支援して下さる
栄養のプロフェッショナルです。



実は、在宅医療において深刻なのは食事の問題です。


糖尿病・腎臓病・高血圧症など自宅で療養する場合、食生活の自己管理がむずかしく入退院を繰り返す場合も少なくありません。

さらに、ご高齢で調理や買い物が困難な場合もあり

簡単で手軽に食べられるパンやインスタント食品などでカロリーは取るものの
糖質ばっかりになり、肥満・高血圧・生活習慣病の悪化も見られると言われております。


「食べる」ということが、どれだけ人に力を与えるものか
深く考えさせられました。


私たち歯科では、食べられる口をつくることが使命ですが

その後の栄養管理、食事療法によって病状の改善を目指す入口であることを
再認識しなければならないと実感しました。

北32条歯科クリニックでは在宅での訪問歯科診療をしております。

入れ歯の修理・調整・新しく作る

むし歯の治療、歯周病の治療

噛める、食べられる、飲み込めるお口を作るための口腔ケア

生きる入口(お口)を担当させてもらっていますが

治療だけじゃない

患者さんのご自宅での食生活に目を配り、お身体の異変に気付く目を持つことも
多職種との連携では必要なことですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

とても興味深かったお話しを一つ。

長寿の秘訣の条件の一つに「孤食」でないこと。と伺いました。

孤食【こしょく】 家族が不在の食卓で、ひとりだけで食べること。

孤食が体の健康・心の健康をも蝕むとのこと。
ひとりでの食事は確かに味気ない。。。



逆に「共食」

共食【きょうしょく】 ひとりで食べるのではなく、家族友人、職場の人、地域の人など誰かと食事をすること。

確かに、みんなで一緒に食べれば会話も弾み、食もすすみますよね♪
ワイワイおしゃべりしながらの食事は本当に楽しいです。

食べること、必要な栄養で、心も体も豊かに元気に!!!

実は、ギネスに載るような100歳以上のご長寿の方々
みなさん共通して「共食」だそうです。

さあ、私と一緒にご飯食べに行きましょう(笑)

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当院のお昼休みは、先生もスタッフも学生さんもみんな一緒♥
みんなで一緒に食べることが、一番のごちそうなんですねー

今日も北32条歯科クリニックはスタッフ団欒で「いただきまーす!」


★関連記事★
いい歯の日「オーラル・フレイル」



☆★ 北32条歯科クリニック ★☆
診療科目:歯科 小児歯科 訪問診療
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by kita-32 | 2015-11-24 09:05 | 日記 | Trackback | Comments(0)

臨床実習レポ㉖ ~触れるケア~

こんにちは
北32条歯科クリニックの歯科衛生士工藤です。

当院では、ご高齢の方やお身体の不自由な方への歯科の訪問診療をおこなっております。

住み慣れたご自宅、入所されている介護保険施設、サービス付き高齢者住宅、有料老人ホーム、
グループホーム、入院や療養されている病院など

ご希望のお日にち、お時間に合わせて伺っております。


人口の高齢化は日本でも世界でも急速に進んでいます。

患者さんが認知症の状態にある場合
外来での歯科治療と違って、
検査や治療、型とりや歯石除去などなど、歯医者の治療に協力してもらえることも困難なときがあります。



さまざまな機能が低下して

介護のサポートが必要な状況になったとしても

最後まで尊厳を持って暮らし”人間らしい”存在であり続けることを支えるために

私たち訪問歯科衛生士もケアの在り方を学んでいます。
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訪問診療に同行している学生さんにも一緒に関わってもらいます。

写真は、患者さんと話している風景ですが
現在2年生の学生Tさん、逆に患者さんに頑張ってねと励まされています(笑)


~人の在り方、心の在り方~


患者さんを「見る」

患者さんと「話す」

患者さんに「触れる」

優しさ、温かさ、包み込むように、柔らかく・・
皮膚から伝わる感覚の情報って大事だよーって学生さんにはお伝えしています。


私たち歯科スタッフは歯の治療をしています。
どなたでも口の中に手や器具を入れられるのは決して気持ちいいものではありません。

患者さん皆さんが、不快だけど仕方ない。
治療のために嫌だけどがまんする。

と、いう前提でお仕事しています。


お口の中の粘膜や、舌や唇などのケガをさせないように

場合によっては、お顔を少し抑制しなけらばならないときもあります。

その時も、抑制している自分の手から「がんばってー、だいじょうぶだよー」の気(?)を手のひらから出すつもりで触れるように心がけています。

どんな状態の患者さんでも、私たちの触れ方が恐怖や苦痛であってはなりませんっ。

プロとして患者さんの快・不快の感情の動きを意識的に察知することが大事であり
信頼関係を構築すること、無理強いしないことを学生さんにも今から体感してもらいたいですねー



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診療科目:歯科 小児歯科 訪問診療
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by kita-32 | 2015-11-20 08:47 | 臨床実習レポ | Trackback | Comments(2)

臨床実習レポ㉕ ~就職おめでとう~

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こんにちは
北32条歯科クリニックの歯科衛生士工藤です。

この時期、当院に臨床実習に来ている歯科衛生士専門学校の学生さんは
就活まっただ中です。

現在、実習中の3年生Kさん。

めでたく某石狩市にある歯科医院さんの就職内定決まったそうです☆彡
私たちも面接対策から密かに応援していたので
見守っていた子ども達の未来や成長は本当にうれしいですねー

おめでとう~パチパチ ←保護者的感覚www


さて、3年生の実習は、就職後の即戦力につながるよう実践を学ぶ場です。

北32条歯科クリニックでは
実際の患者さんへの保健指導やブラッシング指導をメインに
”歯科衛生士”の業務の本質を学んでもらっています。

患者さんの心の広さにいつも感謝しております_(._.)_


歯周病のリスクが高い患者さんには・・

むし歯の発生リスクが高い患者さんには・・

乳歯と永久歯がある混合歯列期の学童の患者さんには・・


それぞれの、世代・生活背景・生活習慣に着目し

1本1本の歯のリスクに注目した保健指導ができることが求められます。


学生さんにも
患者さんへの治療後の説明や注意事項も話をしてもらうこともあります。

自分が、患者さんの治療の意味やゴールをしっかり理解していないと
適切な言葉選びもできず、あいまいトークになってしまいます。


私たちプロの歯科衛生士でもそうですが

患者さんへのカウンセリングや治療の説明・ご提案をする際に

話し方や、トーク技術などまったく同じ内容を話していても

話し手(話す人)によって
患者さんの理解度や、極端に言えばクレーム発生率や信頼度も大きく変わってくることがあります。

人としての在り方、心の在り方といっても大げさではありません。


必要な事は全部説明済み。であることが完成なのではなく


歯科医師の治療の意味・提案を患者さんが心から受け入れて下さっているか。
をお互い確認しあう事を大切にしています。

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治療の内容によっては

日頃のお手入れ、歯ブラシでの清掃状態

歯間ブラシを使ってのプラークコントロール

ここの場所はデンタルフロスを使ってーなどなど

歯科衛生士からくどくどセルフケアの話をしなければならない場面も多くあります。

治療をスムーズにすすめること
二次的な感染や合併症を発症させないためにも

患者さんに聞き入れてもらうこと、
その力量も歯科衛生士の大事なスキルと思っています。


患者さんとの会話やコミュニケーションスキルの獲得は

満足度や高い期待度に応えられる安定感を発揮します↑↑↑


「何を話すか」と「誰が話すか」の大きな違いを当院のデキるスタッフ(笑)を見て
体感してもらえればいいなーと思います♪

就職おめでとう~

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by kita-32 | 2015-11-16 18:24 | 臨床実習レポ | Trackback | Comments(0)

いい歯の日「オーラル・フレイル」

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札幌市北区の歯医者「北32条歯科クリニック」のブログに訪問いただきありがとうございます。
こちらの写真は、当院で除去した銀歯・差し歯・ブリッジ・壊れた入れ歯です。
エグい画像で申し訳ありませんが、患者さんの歯の痛みや感染の原因は過去に治療した歯のトラブルであることがあります。せっかくお金と時間を費やして治療した歯を除去しなければならないことがあります。


こんにちは
北32条歯科クリニックの歯科衛生士工藤です。

11月8日は語呂合わせで(イイハ)で”いい歯の日”だそうです。

ちなみに
4月18日も(ヨイハ)で”よい歯の日”のようです。

ちょっと、強引な気もします・・・(笑)

各地で歯科の啓発的なイベントが行われているようですねー。


さて、日本歯科医師会が発表した啓発活動の一つ

『オーラル・フレイル』

聞きなれない言葉ですが、ご存じでしょうか?

オーラル・フレイルとは直訳すると「歯や口の機能の虚弱」です。

 ★詳しくはコチラ 日本歯科医師会HP→オーラル・フレイル



どのような過程を経て要介護状態・寝たきりに進行していくかを調べたところ

最初のきっかけはちょっとしたお口のダメージをそのままにすることにより
歯を失う原因につながる。

徐々に
食事の量=栄養摂取量が少なくなり

食べることができないものが増え

低栄養、代謝量の低下になり

滑舌も悪く

誰かと食事にでかける気にもならない

面倒くさい

億劫

動きたくない

閉じこもりがちになる。

これが、要介護状態や寝たきりのきっかけだそうです。

しっかり噛んで、しっかり食べて、しっかり動く、そして社会参加を!!


たとえば
・抜けた歯をそのままにしている

・硬いものが食べられない歯がある

・あわない入れ歯をがまんしている

今は、年齢的にも体も心もお元気でも
たかが1本の歯の違和感やダメージを甘く見てはいけないということです。

歯科(むし歯・歯周病・あわない入れ歯)の問題がいかに健康寿命を延ばすためには重要であるか、という事ですね。

あー怖い。



できるだけ長く、自分の歯の健康を維持したい!
これは、患者さんみなさんの願いです。

歯や口の健康だけでなく。
味わっておいしく食べられる栄養摂取にも寄り添える歯科でなければなりませんね・・。

★ 関連記事 ★ 
 平均寿命-健康寿命=?年

「歯が取れた」~ブリッジ脱離?

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by kita-32 | 2015-11-09 09:09 | 日記 | Trackback | Comments(0)

口腔ケアとナイチンゲール

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こんにちは
北32条歯科クリニックの歯科衛生士工藤です。

先日のブログで「全国訪問歯科研究会(加藤塾)」に参加してきたことを
投稿しました。

★関連記事★
全国訪問歯科研究会《加藤塾》2015


その勉強会でインパクトを感じたことを一つ。


私たち北32条歯科クリニックは歯科の訪問診療をおこなっております。


歯科衛生士による「口腔ケア」のニーズは高く
ただ単にお口の中をきれいにすることではなく

いかに”食べられるお口”を整えるかが大きなカギになります。


在宅で介護状態にある患者さんのためにできることを・・

十分な栄養を口から摂取できるお口の環境に気づき、ケアしていくこと。


~口腔ケア~

今は、歯科だけでなく医科・看護・介護の現場で口腔ケアの重要性が理解されています。

全身的なご病気があったり、要介護状態で寝たきりだったり
認知症の状態にありお口をあけてくれなかったり
口から食べられず、経鼻経管栄養や胃ろうで栄養をとっていたいり


訪問歯科診療で出逢う患者さんの口腔ケアは、それなりの経験と技術が不可欠です。


充実したケアを実施するには
ケアを担う人間の在り方、心の在り方も重要

勉強会で出逢った看護師さん、まさに現在のナイチンゲールと思わずにいられなかった・・。

口腔ケア、「ケア」っていうなら、看護からもっと学びたいと思い
今さらながら、ナイチンゲールから勉強。

しかも学習マンガ←児童書(笑)

マンガの中のナイチンゲールも言っています
「食事は空気の次に大事なもの」


ナイチンゲールにおける看護の思想や『看護覚え書』を読むことを通して
「ケア」そのものの質と向き合おうと思った。


療養生活や独居で気持ちが後ろ向きになりがちな患者さんもいます。

私たち訪問歯科衛生士の訪問が
表情を明るくさせ
笑顔を引き出し
言葉を引き出し
意欲を引き出すことを願って

目の前の患者さんに対して最善をつくせる歯科衛生士になりたい。


ちなみに、11月3日は「マンガの日」だそうです(笑)

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by kita-32 | 2015-11-04 09:07 | 歯科訪問診療(往診) | Trackback | Comments(0)

全国訪問歯科研究会《加藤塾》2015

こんにちは
北32条歯科クリニックの歯科衛生士工藤です。


当院歯科衛生士の工藤・室・青木で
10月31日、11月1日の2日間
和歌山県でおこなわれる「全国訪問歯科研究会(加藤塾)」に参加してまいりました。

今年は”和歌山”です♪

人生初の紀の国和歌山県
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和歌山駅で記念写真(笑)
電車の中でみかんを食べたよ(*´▽`*)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

我が国日本は、超高齢化社会で”地域包括ケア”時代に突入しました

「2025年問題」 団塊の世代が全員75歳以上になり
”5人に1人”が75歳以上の超高齢化社会。


2025年
たとえば、地域の病院や施設に入れないといった状況になるそうです。

こうした中整備をすすめられているのが「地域包括ケアシステム」です。


私たちがおこなっている歯科の訪問診療でも、
治療や口腔ケアだけでなく


医科・看護・リハビリ・栄養・介護・福祉・歯科のお互いの専門家が顔の見える関係で急速に多職種連携がはじまりました。



当院でも、たくさんの他の職種や地域の介護予防センターや地域包括支援センターと関わる機会が増え

患者さんやご家族の思いをそれぞれと共有し情報交換しながら連携しなければならない場面が多くあります。

自分の知らない、気づかない領域を教えていただくことも多くあります。
多職種が先生です。

歯科とケアマネージャーさん

歯科と医科

歯科と介護

正直、お互いの意思疎通が取れていなくて、患者さんを混乱させてしまうこともありました。
これじゃダメですね・・


患者さんや家族の「最後まで口から食べさせたい!」という願いや声に耳を傾け
歯科だけでなく医療・看護・介護が関わってきました。



地域で連携システムを作り

私たちも積極的に参加し

地域全体で健康を支える


豊かな老後社会を作る地域づくりは、自分たちには関係ないじゃいられなくなります。

地域包括ケア時代に取り残されないように

社会の環境や制度が変わり、ニーズの変化に即対応できるように

時代遅れの歯科医院にならないように

地域での介護の時期をいかに少なくできるかを”歯科”の役割りを求められているように強く感じています。

単なる連携だけでなく、多職種を巻き込んだチーム医療が実践できることに
当院スタッフ燃えています!!!

進化します。乞うご期待(笑)



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和歌山と言えば和歌山ラーメンを食べる←これも今回の目的。

和歌山駅の駅員のお兄さんにおすすめを聞いた「井出商店」
さすが!お店の外まで続く行列に並び、豚のスープのにおいが外まで食欲をそそるぅ~わくわくが止まらない。
20分くらい待って入店、いざ実食!
中華そば700円
鯖棒寿司150円

鯖の棒寿司と一緒にいただく和歌山風を満喫
ストレート麺によく合うスープもけっこうあっさりで最後までゴクリ。
チャーシューもおいしく、満足。好き。
食べログ→  井出商店


★関連記事★
全国訪問歯科研究会《加藤塾》2013

加藤武彦先生による総義歯実習セミナー


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by kita-32 | 2015-11-02 11:53 | 日記 | Trackback | Comments(0)

札幌市北区の歯医者さん「北32条歯科クリニック」で働くの歯科衛生士ブログです♪
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[北32条歯科クリニック]診療日

●月曜日 9:00-20:00
●火曜日 9:00-17:00
●水曜日 9:00-20:00
●木曜日 9:00-17:00
●金曜日 9:00-20:00
●土曜日 9:00-13:00

なお、訪問診療は毎日対応しています。

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